VirtuaBox で Ubuntu11.04 入れた

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先輩にVirtualBoxの存在を教えてもらってたので,使ってみた.

環境:
マシン:Express5800 110/Ge
ホストOS:Windows XP x64
VM:VirtualBox 4.0.8 r71778
ゲストOS:Ubuntu 11.04 (32bit)

本家からISOを落としてきて,手順どおりインスコすればOK.
スナップショット取れるし,「設定→システム→プロセッサ(P)」でCPUの個数を増やせば,ゲストOSからもちゃんと見える.
ゲストOSでCPU使いまくる処理をさせて,ホストOS側のタスクマネージャを見たら,複数コアの使用率が上がっていて実にうれしい(火暴)


【変な点】
  • JP106キーボードが設定画面に出てこない件.
    現状では「Generic 105-key(Intl)PC」を選択している.
    .
  • ゲストOSでCapsLock Ctrlの入れ替えで,「CtrlLock」となる件
    なぜかCapsLockキーを押すたびに,Ctrlがかかりっぱなしになり難儀した.
    GUIで設定しても.xmodmaprcを書いてもダメ.
    つかれたのでホストOS(Windows) 側で入れ替えをして事なきを得た.


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