スタック、ヒープ

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こないだのこと。
C言語でなぞのSegmentation Faultが発生して、しばらく悩んだ。
原因は、馬鹿でかい自動変数の配列を作っていたため、スタック領域を食いつぶしていたことのようだった。

現象:
main関数の先頭に
printf("hoge");
fflush(stdout);
を入れてみても、表示される前にSegmentation Faultで落ちた。

どこかスタックぶっ壊しているくさいなぁ、と思ってよく見てみると、自動変数の配列のサイズ大きすぎたことに気づいた。(そもそも設計がよくない?)
配列のサイズを修正して事なきを得た。


Stack Heapでググってみたら
オブジェクト指向講座 スタック領域とヒープ領域
という記事が見つかった。

C#などの言語でのスタック、ヒープの説明がなされている。分かりやすかったので感謝。


こんな記事も見つけた:
Javaの知られざる欠陥(上)
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