Ablenet レンタルサーバーに xoops のホダ塾ディストリビューションを導入

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老舗のレンタルサーバー会社である Ablenet さんのところで借りたサーバーに、xoops のホダ塾ディストリビューション 1.0.3a を入れてみた。
Ablenetさん提供のxoops cubeのインストール手順はこちら

やった手順のメモ。

●まず、Ablenetさんからサーバーをお借りしました
●次にホダ塾ディストリビューション1.0.3aをDLしました
●ローカルのHDDにファイルを展開し、中の説明を読む。
●展開したファイルをFFFTPでサーバーにup。
●サーバーのコントロールパネルでDBを作成。

ブラウザからサーバー側の「index.php」を開くとインストーラーが起動。あとは道なり。
インストール中、サーバー側のファイルのパーミッションを何回か変更するので、FFFTPなり何なりでサーバーとつながっておくと吉。

インストールは大きく分けて2段階に分かれる。
第一段階ではxoops本体のインストール。ファイルのパーミッションを変更したり、DB名などの設定をする。
第二段階ではModuleのインストール。


以下、自分用メモ。
まず、インストーラ起動直後の画面。文字コードは ja_utf8 にした。




次へボタンをクリックすると、





説明が。





アクセス権についての助言が出るので、指示されたファイルのパーミッションをFFFTPなどで変更。
右上の再読み込みボタンを押すと、





緑のゴーサインが出るので次へをクリック。





DBの設定項目を埋めておく。





確認画面。問題なければ次へ。





DBにファイルが作成された旨の表示。





ディレクトリ構成に問題がないことの確認。





ファイルのパーミッションの変更を促す画面。FFFTPなどで変更。





正しく変更できたら次へボタンを。





いろいろ。





サーバーセッティングが正しく保存された旨の表示。





データベース設定の確認画面。問題なければ次へ。





データベースへアクセス可能かどうかの確認画面。





テーブル作成の画面。





管理者の作成およびテーマの選択。長い画面なので、まず上半分。



下半分





先ほどのデータの作成ができたことの確認。ここまでがインストールの第1ステップ。





ここから第2ステップ。インストールするモジュールを選択。




なぜかこんな画面が出てしまったが、ブラウザの更新ボタンを押すとうまくいった。





入れたいモジュールにチェックをつけて「インストール」のボタンを押す。





これでインストール全体が完了。「不要になったファイルを削除するように」とのお達しが。





管理画面に移動。あとは各自で設定をがんばる。




以上。
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