Express5800 110Ge

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しばらくハマってた。
  • NEC Express 5800 110Ge
  • VMware Player 3.1.4 build-385536
  • ホストOS:Windows XP Professional x64 Edition 5.2.3790, Service Pack 2
  • ゲストOS:Linux ubuntu 2.6.32-30-generic #59-Ubuntu SMP Tue Mar 1 21:30:21 UTC 2011 i686 GNU/Linux
という環境で共有フォルダを使いたかった。

まず、VMware-toolsがインストールされている状態で、
「仮想マシン(V)->仮想マシンの設定(S)->オプションタブ->共有フォルダの設定->常に有効」
をやってみたが、共有フォルダが有効になった形跡は見つからなかった。

困ったので vmware-hgfsclient でググってみたら、
2010-04-30 VMWare Plyaer 3.0 ホストとの共有
d.hatena.ne.jp/rock_n_santa/20100430/1272584798
という記事が見つかって、解決した。感謝。


記事にそって確認してみました:

$vmware-hgfsclient
share

となり、設定は反映されてるっぽい。手作業でマウントすると

$ sudo mount -t vmhgfs .host:/ /mnt/hgfs
Error: cannot mount filesystem: No such device

となる。記事と同じだ。

lsmod | grep vm

としてもなにもでない。同じ。

sudo gedit /var/log/syslog

で確認してみると

vmhgfs: disagrees about version of symbol module_layout

とでる。やっぱ同じだ。
vmware-config-tools.pl を実行して再構築すると、共有フォルダがちゃんと

/mnt/hgfs/share

にできた。
よくわからんが、共有フォルダの設定を変える度に再構築すればよいのかな?
設定を変える機会があったら試してみようとおもた。




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Express 5800 110Ge で XP の x64 版を使っていたが、調子が悪くなってきたので再インストールしたくなった。

以前の記事:
nLite で全自動化も可能っぽいが、この環境ではめんどくさそうだったので、半自動化で我慢。
台数が多ければやるべきかもしれんが、1台2台でそこまでやりたくない。てきとー。
(てか、XP x64 の HotFix を拾ってきて適切な順序に並べるのが面倒だった)

作業メモ:
  • XP x64 のインストール CD からファイルを HDD にコピー
    C:\>xcopy d:\ "書き込み咲きディレクトリ" /E /F /H /V
  • てきとうなディレクトリに SP2 を DL。
  • nLite を起動し、SP2 を統合。HotFix 統合はしなかった(めんどくさがり)。
    ドライバ統合もしない。これは手作業でいい、と思うことにした。
    その後の設定は好きなようにやって、ISO 出力。
  • ISO を CD に焼き付ける。
  • インストール実行。

参考にしたところメモ:
[110Ge に Xp x64 SP2 を再インストール]の続きを読む
CUDAしたくなったので、GPU買ってきた。


Express5800 110GeのWikiをみる。この機種にはPCI Expressスロットはあるが、x16のスロットはない。カードやスロットを削ったり切ったりすれば選択肢は多いが、それはいやなので x1 を探すことにした。
110Ge VGAカード動作報告
  • 加工不要&動作報告有りVGAカード (PCI-Express)
    • ELSA GLADIAC 584 GS LP x1 512MB (PCI-Express x1) (#2)
    • ELSA GLADIAC 210 LP x1 512MB (PCI-Express x1) (#1) Embedded MegaRAID
    • ELSA NVIDIA Quadro NVS 290 x1 (PCI-Express x1) (#1)
    • ELSA NVIDIA Quadro NVS 440 x1 (PCI-Express x1) (#2)
    • GALAXY GF P73GT-X1/128D3 (PCI-Express x1) (#1, #2)
    • HIS H155HMF256EDDE1LN-R (PCI-Express x1)
    • HIS H155HMF256EL1N-R (PCI-Express x1)
    • ZOTAC ION-GPU-A-E (PCI-Express x1 Slot#1,#2)
      • 参考までに本カードを実装時、もう一方のPCI-Express SlotにはCMI8768-8CHPCIe(サウンドカード)を実装、ともに正常動作
CUDAできそうなのは、だった。TZ○N○で探してみたら、ELSA GLADIAC 210 LP x1 512MBZOTAC ION-GPU-A-Eはすぐ見つかった。店員さんに聞いたら、どちらも同じようなファンを使っていて、どちらかが特に壊れやすいとかの評判はないらしい。結局ZOTACのを購入。6%引きだかで7.5kで買えました。


ZOTAC IONマザー用 グラフィックカード ION-GPU-A-EZOTAC IONマザー用 グラフィックカード ION-GPU-A-E


詳細


店員さん、いろいろありがとうヽ('ー`)ノ


さて帰宅して Express5800 110Geにさしてみる。Wikiのひとは #2スロットでもいけたようだったが、うちのは個体差なのかだめだった(POST音までたどり着かない。画面真っ暗、キーボード無反応)

気をとりなおして#1スロットにさしてみたら、いい塩梅。
そういえば店員さん、「x1は相性が出やすい」と言っていたな。#1で使えただけでもありがたいと思うことにする。

ただ、Windows環境(XP x64)では、ドライバ入れるまでは画面のケーブルをつなぐ先の選択が、少し面倒。
  • Windowsがあがるまで:オンボードのVGAにつないでも画面は写らない。が、新しいグラボにつなぐと写る。
  • Windowsがあがると:新しいグラボにつないでも写らないが、オンボードにつなぎなおすと写る。
というわけで。ケーブルをつなぎ変えながら付属のドライバを入れて亊無きをえた。

次はCentOS 5.4の方で起動して、ドライバをインストールしにいく。
こっちはOSがあがってもオンボードのVGAのままで写るので楽。
ドライバをメーカーから拾ってきてインストール。(init 3 とかやって、Xを落とすのを忘れずに)

こちらも見違えたように速くなった。




さて本題の CUDA のインストールにとりかかろう。
つづきはあとでExpress5800 110Ge で CUDAの練習 続き(開発環境インスコ)




FOXCはフィックスターズ社が開発しているOPenCLコンパイラ。FOXCによってコンパイルされたプログラムは、ホストと同じx86プロセッサ上で動作し、別途アクセラレータは不要(Posixスレッドに対応)とのこと。

こちらの環境は
NEC Express5800 110Ge(CPU Core2Quad Q9550、Memory:8GB)上で、
VMware Player 3 仮想マシンのMemory:4GB
ホストOS:WIndows Xp Professional x64
ゲストOS:CentOS 5.4(64bit)


http://www.fixstars.com/foxc/によると、FOXCの動作確認OSはCentOS 5.3 (64bit) らしいが、CentOS 5.4(64bit)で挑戦してみる。結論的には、CentOS 5.4でもHelloWorldまで動作確認できた。(他はまだ試してない)

OpenCL入門 - マルチコアCPU・GPUのための並列プログラミング -OpenCL入門 - マルチコアCPU・GPUのための並列プログラミング -
(2010/01/22)
株式会社フィックスターズ土山 了士

詳細
を参考にやってみました。

ダウンロード
http://www.fixstars.com/foxc/download.html
から。


インストール
以下、/usr/localにインストールする場合の話。

必要ファイルを展開

# tar -zxf foxc_beta_linux64.tar.gz -C /usr/local/



.bashrcに環境変数設定を追記。

export PATH=/usr/local/foxc/bin:${PATH}
export LD_LIBRARY_PATH=/usr/local/foxc/lib:${LD_LIBRARY_PATH}


インストールは以上。


動作確認。
まず

/usr/local/foxc/share/foxc/sample/hello/hello.cl
/usr/local/foxc/share/foxc/sample/hello/hello.cpp

を適当なディレクトリにコピー。たとえば

$ cp /usr/local/foxc/share/foxc/sample/hello/hello.cl /home/hoge
$ cp /usr/local/foxc/share/foxc/sample/hello/hello.cpp /home/hoge



コンパイル。

$ cd /home/hoge
$ gcc -o hello -I/usr/local/foxc/include -L/usr/local/foxc/lib -lOpenCL hello.cpp



実行。

$ ./hello
Hello, World!

 



ちなみに LD_LIBRARY_PATH の設定をせずに ./hello を実行すると

$ ./hello
./hello: error while loading shared libraries: libOpenCL.so: cannot open shared object file: No such file or directory

となる。(それはそうだ)


NEC Express5800 110Ge(CPU Core2Quad Q9550、Memory:8GB)上で、
VMware Player 3 仮想マシンのMemory:4GB
ホストOS:WIndows Xp Professional x64
ゲストOS:CentOS 5.4(64bit)
な環境の話の続き。

今度はIntelCompiler11.1をいれてみた。

しばらく前にダウンロードした「l_cproc_p_11.1.056.tgz」を用いた。
SELinuxが Enforcing だとインストーラに怒られるので、一旦切る。

# getenforce
Enforcing
# setenforce 0
# getenforce
Permissive



手順:

# tar xvf l_cproc_p_11.1.056.tgz
# cd l_cproc_p_11.1.056
# ./install.sh

ここから先はインストーラの質問に答えていけばOK。途中でライセンスコードを聞かれるので手元に準備しておくと吉。intelフォートラン コンパイラ のインストールはIntel fortran Compiler9のインストールだが参考になりました。感謝。

さて、インストーラから抜けたあと、環境変数の設定が必要。

$ source /opt/intel/Compiler/11.1/056/bin/iccvars.sh ia32
$ source /opt/intel/Compiler/11.1/056/bin/iccvars.sh ia64
$ source /opt/intel/Compiler/11.1/056/bin/iccvars.sh intel64

のうち好きなものを選べばok。(cshなら/opt/intel/Compiler/11.1/056/bin/iccvars.cshを使えばよい)

自分は ~/.bashrc に source /opt/intel/Compiler/11.1/056/bin/iccvars.sh intel64 の記述をいれた。




VMwarePlayer3 (CentOS 5.4 yumリポジトリの設定)の続き

環境は
NEC Express5800 110Ge(CPU Core2Quad Q9550、Memory:8GB)上で、
VMware Player 3 仮想マシンのMemory:4GB
ホストOS:WIndows Xp Professional x64
ゲストOS:CentOS 5.4(64bit)

GMPの最新版やMPIR、FFTWなどを入れてみたいが、yumでは入れられないものもある。
ソースからコンパイルすればよいが、RPMの管理外になってしまうので後々どうなるか心配。

調べてみるとCentOS上でRPMの作成をしている方々の存在を確認したので、こちらも挑戦してみることにする。

下調べ。
RPM を使ったパッケージの作成方法 (RPM-BUILD-HOWTO)

読んでみると、SPECファイルを作らなくてはいけないとのこと。めんどくさい。
ところが、
ソースファイルからRPMファイルを作成するには 北浦訓行 2003/12/11 (@IT)
Checkinstall でインストール
TAR から RPM を生成できる CheckInstall 2009-1-19 07:00
CentOS 5 の x86_64 環境で checkinstall 1.6.1 の RPM を作成する 2009-1-20 07:00
によると、checkinstallを使うとSPECファイルが作れなくとも、RPMを作成できるとのこと。
自分の環境はまさにCentOSのx86_64なので、一番下の記事を参考にさせていただきました。感謝。

↓この辺をRPM化してみた。
MPIR
GMP
FFTW

gmp5.0.1をRPM化した手順:

# tar xvf gmp-5.0.1.tar.gz
# cd gmp-5.0.1
# ./configure
# make
# make check
# checkinstall --exclude=/selinux
# rpm -ivh /usr/src/redhat/RPMS/x86_64/gmp-5.0.1-1.x86_64.rpm



pariをRPM化した手順:

# rpm -qa | grep readline
readline-5.1-3.el5
readline-5.1-3.el5

# yum -y install readline*

# rpm -qa | grep readline
readline-devel-5.1-3.el5
readline-5.1-3.el5
readline-devel-5.1-3.el5
readline-5.1-3.el5

# tar xvf pari-2.3.5.tar.gz
# cd pari-2.3.5
# ./Configure --with-readline
# make all
# make dobench
# checkinstall --exclude=/selinux
# rpm -Uvh --force --nomd5 /usr/src/redhat/RPMS/x86_64/pari-2.3.5-1.x86_64.rpm

いちおう入って起動はできたがいいのかなぁ。不安。


rpmbuildすると cpio: MD5 sum mismatch が出る
CentOS 5.3 に checkinstall を入れるの巻き
を参考にしました。感謝。



NTLはなんか無理だった。
[VMwarePlayer3を入れてみた (CentOS5.4 RPMの作成に挑戦)]の続きを読む
VMwarePlayer3を入れてみた (パッケージの追加)の続き

環境は
NEC Express5800 110Ge(CPU Core2Quad Q9550、Memory:8GB)上で、
VMware Player 3 仮想マシンのMemory:4GB
ホストOS:WIndows Xp Professional x64
ゲストOS:CentOS 5.4(64bit)

yumの設定をすることにした。
yumのプラグインの説明はここが詳しい
はじめての自宅サーバ構築 - Fedora/CentOS - ■ プラグインの導入


CentOS 5 インストール個人的ノート パッケージ管理、アップデートソフトウェアyumの設定
を参考にしました。感謝。
ここにしたがって、以下の作業をした。
(URLが変わっていたものもあったの以下のように読み替えた)

まずは
# yum install yum-fastestmirror

CentOSPlusの追加
/etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo
  [centosplus]
    enabled=1

Fedora EPEL リポジトリを設定
# wget http://download.fedora.redhat.com/pub/epel/5/x86_64/epel-release-5-3.noarch.rpm
# rpm -Uvh epel-release-5-3.noarch.rpm

RPMforge リポジトリを設定
# wget http://dag.wieers.com/rpm/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.x86_64.rpm
# rpm -Uvh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.x86_64.rpm

サードパーティのリポジトリを設定
/etc/yum.repos.d/thirds.repoを作成し、GPGの公開鍵をインストールした。
# rpm --import http://ATrpms.net/RPM-GPG-KEY.atrpms

(fedora-extrasから入れると整合性が失われる恐れあり。デフォルトオフで。)
fedora-extrasのbaseurlが古いようだったので使えそうなものを探してみた。
http://typea.info/tips/wiki.cgi?page=Fedora+Core+6+yum+%A4%AC%BB%C8%A4%A8%A4%CA%A4%AF%A4%CA%A4%C3%A4%BF
を参考にしました。感謝。
baseurl=http://archive.fedoraproject.org/pub/archive/fedora/linux/extras/$releasever/$basearch/
↑これで通った。

KDE-RedHatを設定
# cd /etc/yum.repos.d/
# wget http://apt.kde-redhat.org/apt/kde-redhat/redhat/kde.repo
kde.repoのenabled=1を enabled=0に

yumプラグインのインストール
# yum install yum-fastestmirror
# yum install yum-allowdowngrade

初回アップデートと自動アップデートの有効化
# yum update
# /sbin/service yum-updatesd start
# /sbin/chkconfig yum-updatesd on

各種ソフトウェアの自動インストール
# yum install yumex yum-utils gconf-editor hwbrowser rpm-build
# yum install emacs* anthy-el
# yum install gcc* compat-gcc* compat-glibc* compat-lib*
# yum install lapack blas units octave [atlas]
# yum install gnuplot* plplot [grace]
# yum install maxima* texmacs
# yum --enablerepo=flash install flash-plugin

TeX関係のインストール
# yum install tetex*
# yum --enablerepo=fedora-extras install gv xpdf




YUMの設定をする前にgccとかを入れてしまったが、そんなことをする前にこっちを先にやったほうがよかったのかも。
あとで試す。
VMwarePlayer3を入れてみた (「仮想マシンはビジー状態です」がでた)の続き

環境は
NEC Express5800 110Ge(CPU Core2Quad Q9550、Memory:8GB)上で、
VMware Player 3 仮想マシンのMemory:4GB
ホストOS:WIndows Xp Professional x64
ゲストOS:CentOS 5.4(64bit)


パッケージマネージャで次のものを入れてみた。

すると、
[VMwarePlayer3を入れてみた]の続きを読む
Express5800 110Ge(Core2Quad Q9550、8GB)にVMware3を入れてみた。
仮想マシンの作成もできて快適快適。

ホストOS:WindowsXp 64bit。
ゲストOS:CentOS-5.4-x86_64-bin-DVD.iso
仮想マシンの設定:
 メモリ4GB
 プロセッサ数4
 ディスク最大サイズ20.0GB
 仮想ディスクを複数の2GBのファイルに分割
仮想マシンの置き場所:外付けのUSBのHDD

やったこと:
●ゲストOSのインストール
 仮想マシンのバックアップ(7zipで圧縮して保管)
●# yum -y update
 仮想マシンのバックアップ(7zipで圧縮して保管)
●VMwareToolsのインストール
 仮想マシンのバックアップ(7zipで圧縮して保管)

参考になりました。感謝。
CentOS 5 インストールメモ(x86)
不要サービスの解説が詳細。起動時間短縮(Bootchart
最新版GCCのインストールと活用ページにはソースからgccをインストールしたときの記録が。


[VMwarePlayer3を入れてみた (「仮想マシンはビジー状態です」がでた)]の続きを読む
Express5800/110GeにCentOS5.2をインストールしてみた。
ハードウェアの変更点は次のとおり。
CPU:Celeron 430Core2Quad Q9550
VGA:オンボード→nVidia FX5200

早速インストール開始したところ、なぜかテキストインストールになった。
インストール自体は無事終了したので、再起動して初期設定を出そうとしたらこれもまたCUIのまま。

GUIも見たいので、nVidiaのドライバを入れることにした。
手順は、
1.メーカーサイトからドライバを拾ってくる。
  ここを探せばOK。http://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jp
  現時点の最新版はhttp://www.nvidia.co.jp/object/linux_display_amd64_173.14.20_jp.htmlだった。
  (wget で拾ったが、--limit-rate=500kなどと帯域制限をつけないと途中で止まった)
2.#sh NVIDIA-Linux-x86_64-173.14.20-pkg2.run
3./etc/X11/xorg.confを編集
  こんな感じにしました。
  


# Xorg configuration created by pyxf86config

Section "ServerLayout"
Identifier "Default Layout"
Screen 0 "Screen0" 0 0
InputDevice "Keyboard0" "CoreKeyboard"
EndSection

Section "InputDevice"
Identifier "Keyboard0"
Driver "kbd"
Option "XkbModel" "jp106"
Option "XkbLayout" "jp"
EndSection

Section "Device"
Identifier "Videocard0"
#Driver "sis" #←削除
Driver "nvidia" #←追加
EndSection

Section "Screen"
Identifier "Screen0"
Device "Videocard0"
DefaultDepth 24
SubSection "Display"
Modes "1280x1024" "1024x768" "800x600" "640x480" #←追加
Viewport 0 0
Depth 24
EndSubSection
EndSection


4.startx

次を参考にしました。感謝。

Momonga Linux4でGeForce FX 5200のnVidia製ドライバをあてる
http://ameblo.jp/pclindesk/entry-10112101547.html

NVIDIAグラフィックドライバ
http://www2h.biglobe.ne.jp/~hnakamur/technolab/linux/video/nvidia/nvidia.htm

個人的Linux: xorg.conf 設定(nVIDIA)  [2008.02.12]
http://mylinux.blog42.fc2.com/blog-entry-29.html
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